ギルティサークル|70話の確定ネタバレと感想

  • URLをコピーしました!

漫画『ギルティサークル』70話のネタバレと筆者の感想をまとめたページです。その他の記事は『ギルティサークルまとめ』から閲覧できます。

読みたい項目をタップ

70話 前回おさらい

星見が憎い牧村に拘束されてパンツ1枚にさせられた沢屋は、誰にもバレなさそうな個室で監禁状態。いよいよハメ撮りをしようと牧村の撮影が開始され、アソコを触られます。そしてパンツも脱がされてしまい素っ裸に。

星見のことが大好きだから興奮なんてしないと力強く言う沢屋ですが、パパローションをアソコに塗られ手や口でしごかれたことによってビンビンに反応。色々なテクニックで攻められ、本番に突入しそうな勢いです。

70話 本編ネタバレ

前戯の隙に

沢屋は牧村に挿入されまいと、まずはゆっくり前戯を楽しまないとと言い胸を触らせてほしいとお願いします。すると牧村が良いわと言って腕のガムテープを取ろうとしてくれたため、沢屋はこれで逃げられると安堵し仰向けの状態からうつ伏せの状態に。

変なことをしないでと言いますが、次の瞬間お尻の穴に指を突っ込まれます。牧村は沢屋の考えなどお見通しだったようで、前戯をしたいなら口でしろと自分の胸を沢屋の口に押し当てました。

緩むガムテープ

グルグル巻きにされた腕のガムテープをどうにかしないと行動が取れないため、沢屋は牧村の乳首を吸い続けガムテープが緩むまで時間を稼ごうとします。

ガムテープが緩んだと思ったら今度は性器を口に押し当てられますが、あと少しでガムテープが剥がれるところまで来ていたのでそのまま口で奉仕し、牧村を絶頂させることに成功します。

入っちゃった?

上手く時間を稼げたことで腕のガムテープはほとんど剥がれた状態です。ところが牧村には気づかれており、再度ガムテープで腕をグルグルに巻かれ、振出しに戻ってしまいます。

沢屋は止めてくれと懇願するものの、牧村は星見への復讐には本番が必要なのと言い、ついには沢屋のモノに向かって勢いよく腰を下ろしました。つづく——。

70話 感想レビュー

今回も引き続き沢屋と牧村のみのシーンです。これはどうなんですかね、どう見ても牧村は沢屋のモノを中に入れている状態ですが、実は入っていませんでしたとなっている展開は『ギルティサークル』ならよくあります。

このまま入っていれば今度の展開も一層面白そうな感じがするので、入っている方にかけてみたいと思います。それにしても最近は美和子が全然登場しませんね。人気投票No.1のキャラクターなのに。

  • URLをコピーしました!
読みたい項目をタップ