ギルティサークル|56話の確定ネタバレと感想

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漫画『ギルティサークル』56話のネタバレと筆者の感想をまとめたページです。その他の記事は『ギルティサークルまとめ』から閲覧できます。

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56話 前回おさらい

先輩たちを追い払うための演技のつもりだった沢屋でしたが、完全にスイッチが入ってしまい、保奈美の胸の先を吸ったり下着の上から大事な部分を触ったり、やりたい放題。

沢屋は星見に対する罪悪感を覚えつつも、Hを止められないところにまで至っていました。そうして、このままどうなるのかと思いきや、場面は同級生の伊吹へ。

伊吹は先輩たちと飲んでおり、そんな中で知り合いのぽっちゃり系女子・水島がいることに気付きます。水島とベンチに腰かけた伊吹は抑えきれず、突然彼女にキスをした場面で終わっていました。

56話 本編ネタバレ

56話は伊吹と水島の場面から描かれています。

伊吹は女性とのキスの経験すらないようで、水島に大人のキスをしながら気持ちよくなっています。そして胸も触りたいと気分が高まり、キャミソール?タンクトップ?の上から水島の胸を触り始め、興奮MAX状態に。

大きくなった息子を触られる伊吹。ついには水島の生の胸を触るもそのまま勢いは止まらず彼女の胸を吸い出し、大事な部分にまで手を伸ばします。

場面は変わり、武田へ——。武田はサークルメンバーが建物内で飲み食いしている中、外で1人煙草を吸っていました。そこへ川谷が現れ、まさか武田が真面目に女(沙織)と付き合うとは思っていなかったと。

武田は自分の言うことを聞かないそんなところが沙織を気に入った点だと答えます。川谷は、なら酔っ払った1年女子と致すのはお預けだなと言いますが、武田の好きそうな1年の女子生徒・マイちゃんのことを切り出しました。

酔っ払っているマイを見た武田は襲わないと川谷へ返すものの、その目は野生の獣です。隙を見計らってマイに近づき、いやらしい笑みを浮かべながら自己紹介します。つづく——。

56話 感想レビュー

ついに戻ってきました我らが武田!沙織という彼女がいながらも1年生の女子に手を出しにいきやがりました。安定のクズさ.。だが、それが武田という男。

自分のタイプの女子だったためか、マイを遠目から見ていた段階で息子がそそり立っていました。

そういえば本作の物語冒頭のユーフォリアの新歓コンパで星見を見たときも、同じように武田は大きくさせていましたね。懐かしいです。

ともかく、さっさとマイを襲ってあとから沙織に懲らしめられる展開があっても良いような気がしなくもない今回の展開。武田のクズ具合に期待が高まります。

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