ギルティサークル|61話の確定ネタバレと感想

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漫画『ギルティサークル』61話のネタバレと筆者の感想をまとめたページです。その他の記事は『ギルティサークルまとめ』から閲覧できます。

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61話 前回おさらい

水島に挿入したと思われた伊吹でしたが、上すぎて挿入できず……。もう一度挑戦しようにも、サークルメンバーが外に出てきたため、念願の童貞卒業は叶いませんでした。

マイに挿入寸前の武田も沙織から電話がかかってきたことで、行為を中断。

日を改め、男女で肝試しが行われることになりました。そこで新幹事長の林と秋月がペアに。しかし前幹事長の白石並に変態である林は、秋月に欲情してビンビン状態です。

61話 本編ネタバレ

新幹事長・林

林は秋月の話を聞きながら、興奮のあまり鼻をフゴフゴさせています。そして今回、林が生活費のほとんどを女生との出会いや夜のお店に費やしていることが分かります。

夏合宿で最高にイこうと今日に至るまで3日間、一度も女性とヤッていなかったよう。そんな性欲爆発寸前のとき秋月という女に出会うことができ、まずは彼女の尻を触り始めました。

林は平静を保ちつつ、お尻を触ったのはまた転ぶといけないからと言います。男性経験の少ない秋月はほんの僅かに疑問に思うだけで、林はそんな秋月をチョロそうな女だとフゴフゴさせながら心の中で呟きます。

遂にはサプライズと言ってそそり立った一物を秋月に見せる林です。唐突な行動に秋月は悲鳴を上げます。

悲鳴が聞こえた伊吹と沢屋

肝試しのお化け役をしていた伊吹と沢屋の元にまで、秋月の悲鳴は届いていました。もちろん2人は誰の悲鳴か分かっていません。

しかし近くで男女のシルエットが見えた伊吹は、女性が水島なのではないかと怪しみ近づいていきます。結果的には水島ではなくサークルの先輩がイチャイチャしていただけでしたが、沢屋とはぐれてしまいます。

再び林と秋月

再び林と秋月の場面に戻り、林は秋月に男慣れしていないよね?と、そそり立ったアソコを見せつけて言います。男に慣れたほうが良いとも付け加え、自分を練習相手にと彼女に自分のアソコを手で触らせます。

61話 感想レビュー

61話は林の回と言っても過言ではありません。大人のお店に生活費の大半をつぎ込んでいることも判明し、性欲は武田に匹敵するか、武田並にある感じです。

とにかくユーフォリアの幹事長となる人は、超がつくほどの変態であるということですね。白石も白石でしたが、林も林で罪を犯しても可笑しくなさそうな危険人物です。

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