ハンターハンター|391話はいつ?確定ネタバレと感想

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漫画『HUNTER×HUNTER』391話のネタバレと筆者の感想をまとめたページです。その他の記事は『HUNTER×HUNTERまとめ』から閲覧できます。

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391話 発売日いつ?

漫画『HUNTER×HUNTER』391話は2022年10月24日(月)に発売の週刊少年ジャンプ47号に掲載されています。

391話 前回までのおさらい

王位継承戦の途中経過

王子キャラ名生死
第1王子ベンジャミン存命
第2王子カミーラ存命
第3王子チョウライ存命
第4王子ツェリードニヒ存命
第5王子ツベッパ存命
第6王子タイソン存命
第7王子ルズールス存命
第8王子サレサレ死亡
第9王子ハルケンブルグ存命
第10王子カチョウ死亡
第11王子フウゲツ存命
第12王子モモゼ死亡
第13王子マラヤーム存命
第14王子ワブル存命

14人中3人死亡

14人いる王子のうち、第12王子モモゼ・第8王子サレサレ・第10王子カチョウの3人が死亡しています。とくに直近で亡くなったカチョウの死亡シーンは非常に悲しい結末となりました。

死んだことによって念獣が生前のカチョウの姿で具現化し、フウゲツを守るために彼女の前に現れましたが、フウゲツがその事実に気付く日は来るのか……。

有力候補

残りは11人。終盤まで残るのは、やはりクラピカが護衛する第14王子ワブルか、禍々しさが溢れる第4王子ツェリードニヒだと筆者は予想しています。

中でもツェリードニヒはテータ指導の元「絶」の修行中に“刹那の10秒”という、未来を見て改変させる非常に強力な念能力を発現しました。テータは何としてでもツェリードニヒを殺害しようと計画していたものの、“刹那の10秒”の能力によって失敗に終わります。

もしここで念能力が発現してさえいなければ、ツェリードニヒを確実に殺れていたことは間違いありません。このままいけばヒソカやイルミ、クロロなどよりも強くなるキャラクターへと成長しても不思議ではなく、クラピカ問わず多くのハンターの驚異となりうるでしょう。

ジンやパリストンたち

暗黒大陸編がスタートした際、ジンやパリストンたちの物語が冒頭で描かれていましたが、王位継承戦が始まってからは全くと言って良いほど彼らは登場していません。

ハンター協会側の人間も数人登場しているとはいえ、登場人物の異常な多さから優先して描かれなければいけないキャラクターたちが今は登場している印象です。ビヨンド=ネテロも出させてあげて!

ともかく、ジンやパリストンたちが本格的に再び物語に関わってくるのは王位継承戦の終盤か、限界海境線直前にある新大陸(仮)に上陸する辺りからだと個人的には思っています。

幻影旅団とヒソカ

暗黒大陸編では天空闘技場にてクロロVSヒソカのバトルシーンも描かれ、その後生き返ったヒソカはコルトピとシャルナークを瞬殺。クロロたち残りの幻影旅団メンバーはブラックホエール号に乗船するマフィアたちと協力し、ヒソカを捜索している段階です。

しかしここまでヒソカは一度も見つかっておらず、というより作中でヒソカと思わしき人物が出てきていません。すでに4層と5層にはおらず現在は3層を捜索している状況ですが、いつになったら登場するのやら。

3層にいないことも分かり、いずれ2層や1層に向かった旅団メンバーが1層にいる王子たちやクラピカとも接触し、船内が大パニックになることも予想できます。

391話 本編ネタバレ

漫画『HUNTER×HUNTER』391話の本編ネタバレは情報が判明次第、順次記載予定です。

391話 感想レビュー

漫画『HUNTER×HUNTER』391話の感想レビューは情報が判明次第、順次記載予定です。

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