ワンピース|1068話はいつ?休載?確定ネタバレと感想

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漫画『ONE PIECE』1068話のネタバレと筆者の感想をまとめたページです。その他の記事は『ONE PIECEまとめ』から閲覧できます。

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1068話 発売日いつ?

漫画『ONE PIECE』は1週間の休載を挟むため、1068話は2022年12月5日(月)に発売の週刊少年ジャンプ53号に掲載される予定です。

1068話 本編ネタバレ

漫画『ONE PIECE』第1068話の本編ネタバレは情報が判明次第、順次記載予定です。

1068話 感想レビュー

漫画『ONE PIECE』第1068話の感想レビューは情報が判明次第、順次記載予定です。

現在の物語で気になる点

物語の長さ

和の国を出港してエッグヘッド島へとやってきた麦わらの一味ですが、エッグヘッド島の物語は一体どのくらいの長さになるのか。すでに最終章に突入しており5年以内に完結予定とされているため、1~2年はかからないはずです。長くでも1年、短くても数ヶ月から半年ぐらいで次の島に向かうと予想しています。

エッグヘッド島の実態

エッグヘッド島のテクノロジーが900年前の技術であることが判明しました。空白の100年に直接関係してくる内容のため、現時点でどこまで明かされるのかが注目のポイントです。1067話では、島の頂上にある卵の裏側「パンクレコード」にベガパンクの脳が格納されていることが判明しています。

くまが特殊な種族

ボニーと共に行動するルフィ・ジンベエ・チョッパーは、彼女の口からバーソロミュー・くまが父親であることを教えてもらいました。さらにくまが特殊な種族ということも語られましたが、娘のボニーですら詳細は分からない様子。ルナーリア族のような特徴はないことから、新たな種族と解釈するのが良いのかもしれません。

ローVS黒ひげの動向

ルフィたちがエッグヘッド島を冒険している最中、別の島ではハートの海賊団と黒ひげ海賊団が衝突していました。戦力差では圧倒的に黒ひげ海賊団のほうが上に見えますが、それでも覚醒技を使用するローには苦戦を強いられています。

直に決着がつくものと思われ、船長たちが集結している黒ひげ海賊団が勝利するのが自然か。次々に船長たちの悪魔の実の能力も明かされてきて、残りの船長の能力が明かされることにも期待が高まります。

コビーとプリン

アマゾン・リリーの一件で黒ひげ海賊団に攫われてしまったコビー。ところがプリンまでも捕らわれていることが新たに判明しました。ただ、コビーに関してはアマゾン・リリー以降登場しておらず、攫われた理由が不明です。

プリンは第3の目が真の開眼をしているようにも見えますが、まだ開眼していないにしても黒ひげ海賊団船内の牢屋に入れられているのは、ティーチが歴史の本文(ポーネグリフ)を解読するために利用しようとしていること以外に考えられません。

海軍とCP-0

エッグヘッド島の近くにある海軍基地には、たしぎやパンクハザードで出会った巨大な子供たち、ヘルメッポをはじめSWORDメンバーが待機している状態です。

世界政府の命令でCP-0もエッグヘッド島に向かっていることが分かり、いずれ麦わらの一味と対峙するのか気になるところ(1067話にてCP-0がついにエッグヘッド島に到着!政府から命令されれば強引に上陸する可能性もゼロではありません)。

いずれにしても麦わらの一味とベガパンクは友好的な関係を築き始めているため、もしCP-0と対峙することになった場合、麦わらの一味&ベガパンクvsCP-0の構図が想定しやすいです。

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